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除菌洗浄剤 プロテック&プロバスター

プロテック: 除菌洗浄を目的とした手洗い石鹸液
プロバスター: 器具、実験台、床等の細菌に汚染されやすい箇所の除菌洗浄に

プロテック・M

使用用途:
塩化ベンザルコニウム配合の除菌洗浄を目的とした手にやさしい石鹸液です。
主成分:
特殊界面活性剤、塩化ベンザルコニウム、肌荒れ防止剤
使用方法:
適量を手に取りよく泡立たせ、流水で洗い流してください。

プロテック・S

使用用途:
イルガザンDP-300配合の除菌洗浄を目的とした手にやさしい石鹸液です。
主成分:
特殊界面活性剤、イルガザンDP-300、肌荒れ防止剤
使用方法:
適量を手に取りよく泡立たせ、流水で洗い流してください。

プロテック・CA

使用用途:
CAE配合の除菌洗浄を目的とした手にやさしい石鹸液です。
主成分:
特殊界面活性剤、CAE、肌荒れ防止剤
使用方法:
適量を手に取りよく泡立たせ、流水で洗い流してください。

プロバスター・G

使用用途:
血液等を扱う器具、実験台、壁面、床や細菌に汚染されやすい箇所の除菌洗浄に。
主成分:
特殊界面活性剤(塩酸アルキシジアミノエチルグリシン)
使用濃度:
通常0.2~2%(200~50倍希釈)
使用方法:
布で塗布・清拭するか、噴霧してください。

プロバスター・CA

使用用途:
血液等を扱う器具、実験台、壁面、床や細菌に汚染されやすい箇所の除菌洗浄に。
主成分:
CAE・エチルアルコール
使用濃度:
通常原液のままご使用ください。
使用方法:
布で塗布・清拭するか、噴霧してください。

医療理化学用洗浄剤 スウィープ

スウィープ・AL

特性:
汚れのひどい器具に。アルカリ性洗浄液(無リン)。PH:11.5±0.5(2%液)
洗浄対象:
血液、血清、膿、蛋白、脂肪、マジックインキ、染色液、ラジオアイソトープ、シリコンオイル、油脂など。
主成分:
特殊非イオン界面活性剤、陰イオン界面活性剤、洗浄助剤
使用濃度:
通常2~5%(50~20倍希釈)
洗浄方法:
洗浄対象物を1~24時間洗浄液につけた後、よく水洗いしてください。

スウィープ・CA

特性:
アルカリ性洗浄液(無リン)。PH:11.5±0.5(2%液)
洗浄対象:
生化学、血液、血清、ウィルスや細菌に汚染されたガラス、プラスチック器具、メス、ピンセットなど。
主成分:
CAE、特殊非イオン界面活性剤、洗浄助剤
使用濃度:
通常2~5%(50~20倍希釈)
洗浄方法:
洗浄対象物を1~24時間洗浄液につけた後、よく水洗いしてください。

スウィープ・NE

特性:
蛋白質系の汚れに。酵素系液体洗浄液(無リン)。PH:中性(2%液)
洗浄対象:
石英セル、ピペット、バイレックス製品、レンズ、光学部品、アルカリに弱い器具など。
主成分:
非イオン界面活性剤、陰イオン界面活性剤、洗浄助剤
使用濃度:
通常2~5%(50~20倍希釈)
洗浄方法:
洗浄対象物を1~24時間洗浄液につけた後、よく水洗いしてください。

スウィープ・AC

特性:
アルカリタイプの洗剤で落ちない汚れに。酸性液体洗浄液(無リン)。PH:1.5±0.5(2%液)
洗浄対象:
水アカ、重金属、金属イオン、電解質、微量分析、石灰文の除去。アルカリの中和剤、その他の洗浄。
主成分:
非イオン界面活性剤、陰イオン界面活性剤、有機酸、洗浄助剤
使用濃度:
通常2~5%(50~20倍希釈)
洗浄方法:
洗浄対象物を1~24時間洗浄液につけた後、よく水洗いしてください。

スウィープ・CH

特性:
器具の除菌洗浄に。酸性液体洗浄液(無リン)。PH:12.5±0.5(2%液)
洗浄対象:
生化学、血液、血清、ウィルスや細菌に汚染されたガラス、プラスチック器具、メス、ピンセットなど。
主成分:
陰イオン界面活性剤、次亜塩素酸ナトリウム、蛋白分解酵素
使用濃度:
通常2~5%(50~20倍希釈)
洗浄方法:
洗浄対象物を1~24時間洗浄液につけた後、よく水洗いしてください。
注意:
酸性薬品や洗浄剤との混合はお避けください。

スウィープ・AD

特性:
汚れのひどい器具に。アルカリ性粉末(無リン)。
洗浄対象:
血液、脂肪、蛋白、マジックインキなど。
主成分:
非イオン界面活性剤、陰イオン界面活性剤、蛋白分解酵素
使用濃度:
通常0.5~1%(200~100倍希釈)
洗浄方法:
洗浄対象物を1~24時間洗浄液につけた後、よく水洗いしてください。

スウィープ・KE

特性:
実験動物飼育箱用洗浄剤。酸性液体洗浄剤(無リン)。PH:1.5±0.5(5%液)
洗浄対象:
動物の皮膚や毛への接触で付着する汚れ、尿石など。
主成分:
非イオン界面活性剤、各種有機酸
使用濃度:
通常5~10%(200~100倍希釈)
洗浄方法:
汚れの程度により一定時間完全に浸漬し、直ちに十分によく水洗いしてください。
使用上の注意:
塩素系薬品や洗剤との混合はお止めください。